プロフィール

まさこねくとのホームページにお越しいただきありがとうございます。このページでは運営者とまさこねくとについて紹介します。

私(赤松雅子)について

赤松雅子(あかまつまさこ)
まさこねくと代表/WEBコネクター

1980年、福岡県小郡市生まれ小郡市育ち。
高校卒業後のニュージーランド留学、大学在学中のドイツ留学をきっかけに、卒業後は不登校の子どもを対象にした留学斡旋会社へ入社。医療事務やドイツ関連の仕事を経て、30歳を過ぎに知人(現パートナー)のアドバイスで書き始めたブログにハマる。1日7万PVを超えるブログをはじめ、複数ブログを運営する。2017年、ひとつのブログがきっかけになり「マツコの知らない世界」に出演。
現在、ブログやSNSなどのウェブアドバイザーのほか、クリニックのマネジャーを兼任。2023年、人と人・人とモノ・人と動物をつなぐビジネスをやりたいと一念発起し「まさこねくと」を立ち上げる。

まさこねくとについて

「まさこねくと」は、自分の名前の「まさこ」と、つなげるという意味の「コネクト」を合わせたものです。

名前の通り、”雅子”がいろんな人やモノや動物を”コネクト”(つなげる)役割をするというのが仕事内容です。

わたし自身、突出した才能や特技があるわけではないにも関わらず、これまで43年間を生きてこれたのは「周囲の人の助けがあったから」ということに気づきました。

43歳からは、私がこれまで受けてきた恩を周囲に還元していくターンにしていくぞという思いで、「人の”困った”を解決するためのお手伝い」をする会社まさこねくとを立ち上げました。

私に子どもがいないからこそ、子育てをしないぶんのエネルギーを「日本の子どもたち」のために活かしたい。精神的にも経済的にも落ち込んでいるといわれる日本ですが、諦めずに少しでも明るい未来を作りたいという熱い思いで動いています。

得意分野は、SNSやブログでの情報発信、メンタル疾患の方のサポート、猫の飼い方や育て方などです。

まさこねくとの役割

世の中にあふれている「◯◯をやりたいけどどうしていいかわからない」や「なぜかうまくいかない」という点にフォーカスして、その人に必要なサポートを探り当て、解決策を一緒に考えていきます。

わざわざ大手企業に頼むまでではないけれど、誰かに話を聞いてもらいたい。

という、主に個人事業主の方の小さなお悩み解決のためにサポートします。

その他にも、普段の生活で困ったことがあるけど誰に相談したらいいのかわからない、という方のチカラにもなりたいです。

こんなときにご相談ください

例えば、「ホームページは作ったけどまったく活用できてない」という方には、ホームページが本当に必要ですか?というところから一緒に考えましょう。

「良い商品を作っているけど、どこで売ったらいいのかわからない」という方には、商品の見せ方やパッケージの改善アドバイスや、SNSでの商品紹介の方法についてのアドバイス、商品の訴求ポイントなどを一緒に探します。

「忙しくてSNSの更新がまったくできない」という方には、軌道に乗るまで更新のお手伝いをしたり、写真を撮りに伺います!

ヨチヨチ歩きでスタートしております。どうぞ宜しくお願いいたします。

運営者赤松 雅子
運営メディアまさこねくと
URLhttp://masaconnect.com/
お問い合わせhttp://masaconnect.com/contact/
Twitterhttps://twitter.com/masaconnect
Instagramhttps://www.instagram.com/masaconnect/

プロフィールの詳細 ※更新中

もっと私のことが知りたいという方は、ぜひ下記のプロフィール詳細もご覧ください!
良いも悪いもひっくるめた、等身大の私を知っていただける内容となっております。

<運営者・自己紹介>

まさこねくと
代表 赤松雅子(アカマツマサコ/Masako Akamatsu)

1980年2月1日(43歳)
福岡県小郡市出身
兄と弟に挟まれた真ん中っ子

<性格> 好奇心旺盛で器用貧乏な直感で動く八方美人の楽天家
<趣味> 猫と遊ぶ、写真、読書、ブログを書く、語学の勉強、車の運転
<得意> 模写、字を書く、マッサージ、対人コミュニケーション、ライティング
<苦手> 数字、整理整頓、時間管理、長期記憶
<血液型> O型
<動物占い> 大器晩成のたぬき
<陰陽五行> 木の陽タイプ【甲(きのえ)】
<エニアグラム> タイプ2(献身家・助ける人)

※こういう占いや診断、統計学などを結構信じるタイプです。そしてかなり当たっているので、私を知りたい人は「大器晩成のたぬき」や「エニアグラム2」と検索してみてください。私を丸裸にされている気持ちになります。

<経歴・実績>

幼少時代〜
家の半径100m以内に乳牛舎や豚舎、鶏舎があるような田舎で育つ。小さい頃から人見知りをまったくせず、お年寄りが集まるゲートボール場で遊ぶのが日課。農薬まみれの農業用水路で泳いでいたのは良い思い出。良く言えば天真爛漫、悪く言えば傍若無人な幼少期を過ごす。

JK時代〜
中高一貫女子校で6年間を過ごす。中学ではノリと勢いで生徒会長になる(歴代一偏差値の低い生徒会長でした)。90年代終盤、世の中がJK中心に回っていると勘違いしていた時代、高校時代は勉強もほぼせずに(なぜか漢検の勉強だけしてた)、好き勝手に毎日を過ごしていた記憶しかない。中学には学年7位の成績で入学したのに、高校3年生の頃は赤点も取るくらい勉強をしてなかった。

高校卒業後〜
大学に行くと絶対に遊んで無駄に過ごすとわかっていたので、進学せずにニュージーランドに1年間の語学留学をする。留学先で英語(語学)の楽しさを知るのと同時に、ドイツ語圏の友達がたくさんできたのをきっかけに、この頃からドイツに興味を持つようになる。帰国後、英語を使う仕事に就くためにホテルの専門学校に入学するものの1年半で中途退学して、大学受験のための勉強を始める。

22歳〜
ドイツ人の友達とドイツ語で話したい!という単純な理由で、同級生から4年遅れの22歳で外国語大学ドイツ語学部に入学。在学中、学費免除の派遣留学生として1年間ドイツのデュッセルドルフ大学へ語学留学する。頭は良くないものの、瞬間的な集中力とノリだけで上級クラスに登っていく。
ドイツ留学中、もともと関心のあったペットの保護活動についてさらに興味を持つようになる。(※ドイツの動物保護施設「ティアハイム」のシステムを日本でも実現できたら最高)

25歳
大学在学中、突然左足首に激痛が走り左足が一気に腫れる。検査の結果「深部下肢静脈瘤血栓症」の診断を受ける。その後、血液内科で詳しい検査をして「先天性プロテインS欠乏症」という、指定難病にもなっている病気だということが発覚。不育症、習慣的流産など、妊娠するにはハイリスクな体質だと知る。
この頃から、自分の子どもを産めないかもしれない、子育て以外に自分の役割があるはずだ、と悟りの境地へと向かっていく。

26歳〜
大学卒業後、語学を使う仕事をしたいと思い不登校の子どもたちの海外留学をサポートする名古屋の会社に入社。多くの10代の子どもたちが様々な理由で日本の学校に行けなくなり、海外に留学するという選択肢を取らなくてはいけない現状に愕然とする。この頃から日本の教育システムに疑問を持つようになる。

28歳〜 
地元福岡に戻り、医療事務とフットケアマッサージの資格取得。医療事務の仕事を始める。同時期、福岡の日独協会青年部に入りイベント開催の手伝いなどをする。この頃は、近所に捨てられている子猫の保護里親探しや迷い猫の保護をするなど、ひとり保護ねこ活動を始める(これまでに25匹以上の猫の保護経験あり。出産、保育、里親探し、介護、看取りなど一通りやってます)。

31歳〜
福岡のラジオ番組DJのイベントサポートなどを担う。この頃、どうやら私は自分が目立つよりも人をサポートするのが好きなのかもと自覚する。

33歳〜
知人(現パートナー)の勧めで「ブログ」を書きはじめて、徐々にアクセスが増えていく中でブログを書く楽しさを知る。20以上のブログを書いていた中で、2〜3個のブログがスマッシュヒットを果たす。テレビ番組や雑誌からアドバイス依頼がくるようになる。
この年、高校時代からの親友が精神疾患が原因で亡くなる。この頃からメンタル疾患精神医学に対して疑問を持つようになる。

36歳〜
ひとつのブログがTV番組の目に留まり、「マツコの知らない世界」に”キャリーケースハンター”として出演。マツコさんが菩薩に見える。

※収録日の思い出※
私の収録日(2016年12月20日)は、当時一番人気だったドラマ「逃げるが恥だが役に立つ(逃げ恥)」の最終回放送日でした。その日は最終回の番宣のため、主演の星野源さんと新垣結衣さんが朝から夕方までTBSの番組に出演するという日。
そして私の収録までの待機用楽屋が、まさかの「星野源さん」「新垣結衣さん」の二人の楽屋に挟まれている部屋。廊下で何度もすれ違いましたが、星野さんはカッコよく、ガッキーさんは可愛すぎてまばゆいほどの後光が指していました。一生分の運を使い果たしたような時間でした。

40歳〜
パートナーと知り合ってほぼ10年。日々の生活に追われてブログを更新する頻度も減る(ブログのモラトリアム期間)。コロナで世の中の雰囲気がガラッと変わった時期、この頃から「お金の勉強」を始める。数字が苦手でこれまで逃げてきた「お金」について学ぶことがどれだけ大切だったかを知る。

42歳
コロナ禍の真っ只中、日本や世界の情勢がすごいスピードで変化していく中、改めて自分はどうやって生きていきたいのかを考える。またしても人生のモラトリアム期間に突入。
親友の自死や、パートナーのメンタル疾患、保護猫のこと、自分の病気のこと、世の中がおかしくなっていること、いろいろ考える時間になりました。

43歳
周囲で起業する友達が多いこと、世の中への世の中の起業する。